なぜ?テニスは中々上達出来ないのでしょう?

はじめまして。
フィーリングテニスの戸村です。

 

私のサイトにようこそおいでくださいました。
ありがとうございます。

 

このサイトでは大脳生理学を応用した従来のテニスの指導法とは全く違うテニス上達法をご紹介しています。
そのテニス上達法は「Feeling Tennis(フィーリングテニス)」と言います。

 

人間の脳が持っている集中力、直観力、想像力を活用した上達法です。
理論や理屈ではなく、人間が備えている感覚を一番大切にする上達法と言う事で命名しました。

 

この上達法を実践していただくと、あなたが今抱えている悩みは驚くほど簡単に解消するかもしれません。

 

⇒ 実際に悩みを解消された皆さん

 

本当にビックリしました!!
私は学生で、実はアルバイトでテニスコーチをしているのですが、この方法を実際に生徒に試してみたところ、明らかにテニスが上達しているのがわかるのです。
もちろん、自分自身も試合で使えるショットを打つことができましたし、明らかにこれは真実だと思いました!
このことを意識してからのショットの安定が格段に良くなりました。
本当にこれは事実です。
生徒との飲み会でも、秘密と言いながら、「フィーリングテニス」を実は見たんだとバラしてしまいましたが(笑)

初めてメールします。
フィーリングテニスのテキストを読んでからいままでとは違った角度でテニスの練習をやっている様な気がします。
○○ですよね。
この方法でテニスを続ければ上手くなれそうな気がします。
現に普段シングルスで勝てなかった人に連勝したり、市の大会で予選落ちばかりしていたのが通過出来たり、「Fさんも実力者の中に入りつつありますね」とサークルの仲間から言われたり、という様な事が起こっています。
しかし、私の目標はもっと高いところにあります。
試合中どんなボールが来ても相手方にとってチャンスボールにならない位のきっちりした返球をしたいし、コースの打ち分けも自在に出来る様になりたい。
大会でもベスト4以上に進みたい。
でも、実現出来そうな気がしています。

こんにちは。
早速Feeling Tennisをスクールで試しました。
コーチから『今日は、すげーなー。ボールが帰ってくるが!』
ただただ、○○するようにしただけです。驚きです!
レッスンでは、リターン、ダッシュ、スプリット、ファーストボレー なんて感じで意識しながらやってました。
しかし、○○することでその意識がなくなり、かえってよく動けた気がしてます。
翌日、サークルの試合で、使ってみました。
その日の試合は、4勝1敗。それまでは、この逆でした。
とにかく見続ける、この繰り返しでした。最後のほうは、集中力がきれてしまいました。
持続が課題になりました。
これは本当にすごいかも・・・・

実はテニスプレーヤーは大きく二つのタイプに分かれます。

 

1人は練習すればするだけ、ぐんぐん上達するタイプ。
もう1人は練習しても中々上達できないタイプ。

 

では、なぜ、こんな違いが生まれてくるのでしょう?

 

素質?
才能?
年齢?
性別?

 

いいえ、全部関係がありません。

 

理由は脳の使い方です。

 

ぐんぐん上達するプレーヤーは脳を正しく使っています。
それに対して、上達が止まるプレーヤーは脳を正しく使えていません。

 

ただ、それだけです。

 

世の中には、いわゆる「運動神経が良い」と呼ばれる運動が得意な人達がいます。
彼等は無意識のうちに脳を正しく使っています。

 

その為に、練習すればするほどぐんぐん上達していきます。

 

ところが、いくら優れた能力を持っていても、間違った脳の使い方では、時間をかけて一生懸命練習しても、その努力は空回りするだけです。

 

本来、人間は誰もが素晴らしい能力を備えています。
正しく脳を使う事が出来れば、本来の素晴らしい能力を使う事が出来ます。

 

そうするとテニスは短時間のうちに簡単に上達する事が出来ます。

 

正しく脳を使う事はとても簡単です。
その方法を知れば、誰もが自分の脳と能力を使いこなす事が出来ます。

 

ちなみに正しい脳の使い方をすればこんな事が起こる可能性があります。

 

「アンフォーストエラーが激減し、ラリーが100回、200回と簡単に続くようになります」
「針の穴を通すようなボールコントロールが身に付きます」
「いつも安定して正しい打点で気持ち良くボールが打てるようになります」
「コーチに何度言われても出来なかった正しいフォームでボールを打てるようになります」
「チャンスボールのミスが激減します」
「サービスのトスで悩まなくてもよくなります」
「プレッシャーを感じなくなって試合に強くなります」
「身体に負担のない効率の良い打ち方が身に付きます」
「筋力に頼らないで威力のあるボールが打てるようになります」
「ボレーで大振りする事がなくなります」
「安定してボレーでポイントが取れるようになります」
「スマッシュでポイントが取れるようになります」
「ダブルフォールトが激減します」
・・・・・

 

その効果はほんの一例でまだまだ書ききれませんが、脳を正しく使えば、テニスはとても簡単です。

 

フィーリングテニスでは、現在、無料メールマガジンに登録いただいた方限定で無料の実践テキストをお配りしています。

 

こちらを実践していただければ。

 

「なぜテニススクールでは上達する事が出来ないのか?」
「どうすれば、正しく脳を使う事が出来るのか?
「どうすれば、テニスは簡単に上達する事が出来るのか?」

 

その理由や方法がお分かりいただけます。

 

また、具体的な練習方法も紹介していますので、その方法に沿って実践してみてください。
あなたのテニスに大きな変化があるはずです。

 

きっと楽しい事がたくさん起きると思います。

 

「フィーリングテニス 実践テキスト(特別版)」(A4 23ページ)
・医学の最先端から解明され始めた上達のメカニズム
・上達する為には無意識でテニスをする
・あなたが上達する為の真実とは?
・突如、上達する魔法のアドバイス
【ショートラリー編】
・あなたのテニスの可能性
・特典

 

 

テニスの上達に時間はあまり関係がありません

テニスは正しく脳を使う事が出来れば実はとても簡単に上達する事が出来ます。

 

ちなみに、どれぐらい簡単か?
場合によっては、わずか10分ほどで解消します。
「10分でテニスが上達するわけが無い!」と思われますか?

 

確かにそう思うのは無理がありません。
一般的にはテニスは難しいスポーツと思われていますから。

 

ですが、私は嘘や冗談でお話ししているわけではありません。
本当にその可能性があるのです。

 

もちろん、私は「10分でプロになれる!」と言っているわけではありません。
そんな事を言う人がいれば、それはただのは詐欺師です。

 

そんな事は不可能です。
テニスには近道はありませんから。

 

ですが、遠回りする道はたくさんあります
あなたが抱えている悩みはその遠回りの一つかもしれません。

 

もし、そうだとしたら?
私は「こちらの道の方が早いですよ」とお伝えしたいのです。
そして、それを実践していただけると10分もあれば、悩みは解決してしまう可能性があるのです。

 

「テニススクールに通っているのに中々上手くならないなぁ・・・」
「一生懸命練習しているのに中々上達しないなぁ・・・」
「コーチの言う事は頭では分かるんだけど・・・」
「飛んで来るボールの距離が分からない・・・」
「球出しのボールは上手く打てるのにラリーになると打てない・・・」
「練習だとサーブは入るのに試合になると入らない・・・」

 

これはテニスで悩むプレーヤーの心の声です。
あなたも同じような事を感じる事はありませんか?

 

コーチに習った事や技術書に書かれている事を一生懸命練習するのに中々出来るようにならない・・・
こんな事を感じる事はないでしょうか?

 

実はこんな事が起こるには明確な理由があるのです。
その理由とは、人間の脳の仕組みに沿わない練習をしている事です。

 

従来のテニスの指導方法は理想を求めるがあまり、人間の脳の仕組みに反する方法になっているのです。
私達の脳は1つの事にしか、意識を向ける事が出来ないように作られています。

 

例えば、車の運転をしている時に、助手席の人の話に集中してしまい、前を見ているにも関わらず、車間距離が縮まり、急ブレーキを踏んだ経験は無いでしょうか。
また、テレビの番組に夢中になっていると話かけられた事に気が付かないなんて経験はないでしょうか。

 

人は一つの事にしか意識を向ける事ができないので、こんな事が起こるのです。
にも関わらず、従来のテニスの指導はどうでしょう?

 

「身体を横に捻って!」
「膝をしっかり曲げて!」
「テークバックではボールの高さに合わせて!」
「グリップエンドを相手に向けて!」
「インパクトは踏み込んだ足の前で!」
「フォロースルーは手首を使わず、ボールを追いかけて!」

 

これらの事を相手から飛んで来るわずか数秒の間にするよう実践するよう指導されます。
いかがですか?

 

一度にこれほどたくさんの事をできるでしょうか?
ちなみに私はできません(笑)

 

そんな事をいちいち意識していたらボールはすぐに私の横を通り過ぎてしまいます。

 

確かにアドバイス自体は正しいかもしれません。
ですが、一度にそんなにたくさん意識できないように脳は作られています。
ですから、従来の指導方法は真面目に練習する方ほど中々上達する事ができません

 

では、こんな事を一切忘れて、脳の仕組みに従って練習したらどうなるか?
実は驚くほど簡単に、それも短時間に自動的に出来るようになります。

 

脳は非常に精巧な自己修正能力を備えています。
赤ちゃんが誰に教わるわけでもなく、歩き始めるのはこの能力のおかげです。
また、誰に教わるわけでなく、話し始めるのもその能力のおかげです。

 

このような自己修正能力は赤ちゃんだけに備わっている能力ではありません。
私達、誰もが備えています。

 

ただ、残念な事に、さきほどのような指導方法を実践すると、この能力を使えないので、非常に大きな遠回りをする事になります。
それがテニスの悩みを生み出し、テニスを難しいスポーツにします。

 

本来備えている脳の力を活用すれば、実はテニスはとても簡単に上達する事ができます。
テニススクールに通ったり、技術書を読んだりして努力しても身に付かなかった事が簡単に楽しく上達する事ができるんです。

 

実はテニスの上達に時間があまり関係が無い事はトップ選手、トップコーチならみんな知っていることです。
何故なら、「あっ!そうか!」と閃く時は一瞬で閃くからです。
この時、時間は関係ありません。
逆に分からない事はいつまでも分かりません。

 

では、なぜ、こんな事が起こるのか?
それは脳が閃く為に「必要な情報」を手に入れたからです。
パズルのピースのような物です。

 

ピースが足りなければ、いくら頑張っても完成する事はありません。
それと同じようにテニスの上達も閃く為の情報が足りなければ、いくら時間をかけて努力しても新しい閃きは起こりません。

 

ですが、逆に言えば、足りない情報を手に入れさえすればすぐに新しい閃きが起こると言う事でもあるんです。
つまり、テニスの上達には時間はあまり関係がないのです。

 

フィーリングテニスはあなたのテニスを劇的に上達させる可能性を持っています。
それは先ほどもお話ししたように大脳生理学を応用しているからです。

 

もし、あなたがこの上達法に興味をお持ちいただいたら、ぜひこのホームページを隅々までご覧ください。
きっと、次回の練習で楽しい事が起こると思います。

 

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