なぜ?テニスは中々上達出来ないのでしょう?

はじめまして。
フィーリングテニスの戸村です。
当サイトにようこそおいでくださいました。

 

いきなりですが、あなたはこんな事を感じる事はないでしょうか?

 

「頭では分かっているのに身体が上手く動いてくれない・・・」
「練習では上手く出来るのに試合では実力が発揮できない・・・」
「球出しの練習は上手く打てるのにラリーになると続かない・・・」
「コーチに教わったフォームで打っているのにボールがどこに飛ぶか分からない・・・」
「コーチに教わったフォームが中々覚えられない・・・」
「一生懸命練習しているのに中々上達しない・・・」

 

もし、こんな事を感じるなら、このサイトはお役に立てるかもしれません。

T.Nさん
こんばんは。
T.Nと申します。
メルマガやフィーリングテニスを読んでから、ここ数年の伸び悩みが嘘のように消え、確実に上達しているのを実感しています。
ありがとうございました。
まず、ボールのスピードと回転を意識することで余計なプレッシャーを感じず集中することができるようになりました。
また、リターンとストローク、特にフォアハンドの威力・精度共に格段によくなりました。 
試合中もイージーミスをすることも無く、チャンスボールもほとんど決められたので、夏に6-1で負けた相手に8-0で勝てました。

A・Nさん
すごいですね。
たったあれだけのことなのに、短時間でかなり上達しました。
自分の打ったボールを○○するっていうのには、驚きました。
いつも、打った後はコート内に入るかどうかしか見ていなくて、すぐにアウトしたり、ネットに引っかかったりしていました。
しかし、この方法を実践してみると、なぜかラリーが続くのです。
相手がミスをしない限りは。

M.Kさん
お世話になってます。
長年、テニスをつづけてきて行き詰まりを感じていました。
外的な技術レッスンではなく、イメージトレーニングでこれほどプレイの内容が変わるとは思いませんでした。
特に試合中のボールコントロールが飛躍的に向上しプレッシャーのかかる場面でどうしてもあさくなるストロークを深くコントロールできるようになりました。
この方法で自分のテニスがどう変わっていくのか楽しみです

K.Hさん
早速、ボールにのみ〇〇するよう頑張ってみました。
ほんと、こんなに変わるのかとびっくりしました。
引き続き実行していこうと思います。
ボールに集中できてる状態になるとこんなにもテニスが楽しくなるのかと驚きました。
いままでいかに考えすぎながらテニスに苦しんでいたのかよくわかりました。

⇒ 実際に悩みを解消された皆さん

 

これは実際にFeeling Tennisを実践していただいた皆さんの感想です。
彼等もあなたと同じような悩みを抱えていました。

 

そこで、私は無料のテキストで、とても簡単な「3つのポイント」をお伝えしました。
すると、驚くほど、短時間の間にテニスがこんな風に上達してしまったのです。

 

もし、伸び悩みを感じているなら、一度、「フィーリングテニス 実践テキスト(特別版)」を試してみてください。
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あなたにも同じように、とても楽しい事がたくさん起きると思います。

 

「フィーリングテニス 実践テキスト(特別版)」(A4 23ページ)
・医学の最先端から解明され始めた上達のメカニズム
・上達する為には無意識でテニスをする
・あなたが上達する為の真実とは?
・突如、上達する魔法のアドバイス
【ショートラリー編】
・あなたのテニスの可能性
・特典

 

 

テニスの上達には素質や才能、年齢、性別は全く関係がありません。

実はテニスプレーヤーは大きく二つのタイプに分かれます。

 

1人は練習すればするだけ、ぐんぐん上達するタイプ。
もう1人は練習しても中々上達できないタイプ。

 

では、なぜ、こんな違いが生まれてくるのでしょう?

 

素質?
才能?
年齢?
性別?

 

いいえ、全部関係がありません。

 

理由は脳の使い方です。

 

ぐんぐん上達するプレーヤーは脳を正しく使っています。
それに対して、上達が止まるプレーヤーは脳を正しく使えていません。

 

ただ、それだけです。

 

世の中には、いわゆる「運動神経が良い」と呼ばれる運動が得意な人達がいます。
彼等は無意識のうちに脳を正しく使っています。

 

その為に、練習すればするほどぐんぐん上達していきます。

 

ところが、いくら優れた能力を持っていても、間違った脳の使い方では、時間をかけて一生懸命練習しても、その努力は空回りするだけです。

 

本来、人間は誰もが素晴らしい能力を備えています。
正しく脳を使う事が出来れば、本来の素晴らしい能力を使う事が出来ます。

 

そうするとテニスは短時間のうちに簡単に上達する事が出来ます。

 

正しく脳を使う事はとても簡単です。
その方法を知れば、誰もが自分の脳と能力を使いこなす事が出来ます。

 

ちなみに正しい脳の使い方をすればこんな事が起こる可能性があります。

 

「アンフォーストエラーが激減し、ラリーが100回、200回と簡単に続くようになります」
「針の穴を通すようなボールコントロールが身に付きます」
「いつも安定して正しい打点で気持ち良くボールが打てるようになります」
「コーチに何度言われても出来なかった正しいフォームでボールを打てるようになります」
「チャンスボールのミスが激減します」
「サービスのトスで悩まなくてもよくなります」
「プレッシャーを感じなくなって試合に強くなります」
「身体に負担のない効率の良い打ち方が身に付きます」
「筋力に頼らないで威力のあるボールが打てるようになります」
「ボレーで大振りする事がなくなります」
「安定してボレーでポイントが取れるようになります」
「スマッシュでポイントが取れるようになります」
「ダブルフォールトが激減します」
・・・・・

 

その効果はほんの一例でまだまだ書ききれませんが、脳を正しく使えば、テニスはとても簡単です。

テニスの上達に時間はあまり関係がありません

「Feeling Tennis(フィーリングテニス)」は大脳生理学を応用した従来のテニスの指導法とは全く違うテニス上達法です。

 

人間の脳が持っている集中力、直観力、想像力を具体的に活用します。

 

私達の脳には素晴らしい能力が備わっており、正しく使う事が出来れば、実はテニスはとても簡単に上達する事が出来ます。

 

ちなみに、どれぐらい簡単か?
場合によっては、わずか10分ほどで解消します。
「10分でテニスが上達するわけが無い!」と思われますか?

 

確かにそう思うのは無理がありません。
一般的にはテニスは難しいスポーツと思われていますから。

 

ですが、私は嘘や冗談でお話ししているわけではありません。
本当にその可能性があるのです。

 

もちろん、私は「10分でプロになれる!」と言っているわけではありません。
そんな事を言う人がいれば、それはただのは詐欺師です。

 

そんな事は不可能です。
テニスには近道はありませんから。

 

ですが、遠回りする道はたくさんあります
あなたが抱えている悩みはその遠回りの一つかもしれません。

 

もし、そうだとしたら?
私は「こちらの道の方が早いですよ」とお伝えしたいのです。
そして、それを実践していただけると10分もあれば、悩みは解決してしまう可能性があるのです。

 

「テニススクールに通っているのに中々上手くならないなぁ・・・」
「一生懸命練習しているのに中々上達しないなぁ・・・」
「コーチの言う事は頭では分かるんだけど・・・」
「飛んで来るボールの距離が分からない・・・」
「球出しのボールは上手く打てるのにラリーになると打てない・・・」
「練習だとサーブは入るのに試合になると入らない・・・」

 

これはテニスで悩むプレーヤーの心の声です。
あなたも同じような事を感じる事はありませんか?

 

コーチに習った事や技術書に書かれている事を一生懸命練習するのに中々出来るようにならない・・・
こんな事を感じる事はないでしょうか?

 

実はこんな事が起こるには明確な理由があるのです。
その理由とは、人間の脳の仕組みに沿わない練習をしている事です。

 

従来のテニスの指導方法は理想を求めるがあまり、人間の脳の仕組みに反する方法になっているのです。
私達の脳は1つの事にしか、意識を向ける事が出来ないように作られています。

 

例えば、車の運転をしている時に、助手席の人の話に集中してしまい、前を見ているにも関わらず、車間距離が縮まり、急ブレーキを踏んだ経験は無いでしょうか。
また、テレビの番組に夢中になっていると話かけられた事に気が付かないなんて経験はないでしょうか。

 

人は一つの事にしか意識を向ける事ができないので、こんな事が起こるのです。
にも関わらず、従来のテニスの指導はどうでしょう?

 

「身体を横に捻って!」
「膝をしっかり曲げて!」
「テークバックではボールの高さに合わせて!」
「グリップエンドを相手に向けて!」
「インパクトは踏み込んだ足の前で!」
「フォロースルーは手首を使わず、ボールを追いかけて!」

 

これらの事を相手から飛んで来るわずか数秒の間にするよう実践するよう指導されます。
いかがですか?

 

一度にこれほどたくさんの事をできるでしょうか?
ちなみに私はできません(笑)

 

そんな事をいちいち意識していたらボールはすぐに私の横を通り過ぎてしまいます。

 

確かにアドバイス自体は正しいかもしれません。
ですが、一度にそんなにたくさん意識できないように脳は作られています。
ですから、従来の指導方法は真面目に練習する方ほど中々上達する事ができません

 

では、こんな事を一切忘れて、脳の仕組みに従って練習したらどうなるか?
実は驚くほど簡単に、それも短時間に自動的に出来るようになります。

 

脳は非常に精巧な自己修正能力を備えています。
赤ちゃんが誰に教わるわけでもなく、歩き始めるのはこの能力のおかげです。
また、誰に教わるわけでなく、話し始めるのもその能力のおかげです。

 

このような自己修正能力は赤ちゃんだけに備わっている能力ではありません。
私達、誰もが備えています。

 

ただ、残念な事に、さきほどのような指導方法を実践すると、この能力を使えないので、非常に大きな遠回りをする事になります。
それがテニスの悩みを生み出し、テニスを難しいスポーツにします。

 

本来備えている脳の力を活用すれば、実はテニスはとても簡単に上達する事ができます。
テニススクールに通ったり、技術書を読んだりして努力しても身に付かなかった事が簡単に楽しく上達する事ができるんです。

 

実はテニスの上達に時間があまり関係が無い事はトップ選手、トップコーチならみんな知っていることです。
何故なら、「あっ!そうか!」と閃く時は一瞬で閃くからです。
この時、時間は関係ありません。
逆に分からない事はいつまでも分かりません。

 

では、なぜ、こんな事が起こるのか?
それは脳が閃く為に「必要な情報」を手に入れたからです。
パズルのピースのような物です。

 

ピースが足りなければ、いくら頑張っても完成する事はありません。
それと同じようにテニスの上達も閃く為の情報が足りなければ、いくら時間をかけて努力しても新しい閃きは起こりません。

 

ですが、逆に言えば、足りない情報を手に入れさえすればすぐに新しい閃きが起こると言う事でもあるんです。
つまり、テニスの上達には時間はあまり関係がないのです。

 

フィーリングテニスはあなたのテニスを劇的に上達させる可能性を持っています。
それは先ほどもお話ししたように大脳生理学を応用しているからです。

 

もし、あなたがこの上達法に興味をお持ちいただいたら、ぜひこのホームページを隅々までご覧ください。
きっと、次回の練習で楽しい事が起こると思います。

 

「フィーリングテニス 実践テキスト(特別版)」(A4 23ページ)
・テニスが上達する為の脳と身体のメカニズム
・最短で上達する為の潜在意識の活用法
・伸び悩んでいるプレーヤーがハマっている大きな勘違い
・突然、ラリーが安定する3つのアドバイス
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